限定クリスタルSHOP CLICK!

[テレワークにオススメ]健康的に生産性を上げるデスクとは?[本当は怖い座りっぱなし]

[テレワークにオススメ]健康的に生産性を上げるデスクとは?[本当は怖い座りっぱなし]

オフィスは長い時間を過ごす場所。

テレワークになって、自宅でリモートワークをする様になったけど、何かと作業がはかどらない・・

フリーランスなのでどこでも作業できるけど、より作業効率を上げたい・・

では生産性を上げて、利益を生むための”金のなる場所”にするには?

ところで、1日に何時間くらい座っていますか

車の運転、電車やバス、仕事中、家でのリラックスタイム

ざっと合計してみると、何時間くらい座っていましたか?

統計によると多くの人が、1日のうちに座っている時間の合計が、8時間〜13時間ほどあるようです。

そして、アメリカの専門家の調査によると、1日のうち6時間座っている人は、3時間座っている人と比べると、94%も寿命が短くなる確率が高かったということです。

では、座っている姿勢のデメリットを説明していきましょう。

座っている姿勢のデメリットとは?

1・太る

椅子に座った姿勢になったと同時に、足の筋肉の電気信号が途絶えるために、カロリー消費量が落ちる。

そして脂肪を分解する酵素の働きが90%低下。

2・血液ドロドロ

座って2時間後には、良性のコレステロール値が20%低下します。血液中の脂質の異常があっても自覚症状がない場合がほとんどですが、放置すると血管の壁に血液中のコレステロールが付着して動脈硬化が進行し、心筋梗塞、脳梗塞、下肢の動脈閉塞など命に関わる病気や日常生活に支障をきたす病気を起こしやすくなります。

3・様々な健康リスク

倦怠感:胴体を支えている筋肉、とくに肩と首の筋肉を緊張させるために、血管が収縮してしまい血流が少なくなる。血流が不足すると、なんともいえないだるさ、倦怠感の原因となる

病気のリスクUP:ずっと座っていると、運動不足になります。運動不足になると、心肺機能も低下するので、病気や怪我のリスクがぐっと高まります。

糖尿病リスク:ずっと座っていることで、インスリンという血糖値を下げるホルモンが低下するので、糖尿病のリスクが高まります。

腰痛:座っている姿勢は、背骨に高い負荷をかけるので、腰痛の原因になります。もちろん腰だけじゃなく、首や背中の痛みにもつながります。

静脈瘤:足の血流が滞ることで、足のしびれがっという方は要注意です。静脈瘤の原因になります。

[テレワークにおすすめ!]健康的に生産性を上げるデスクとは?

座り作業が長い場合。では、どうすればいいのか?

結論からいうと『スタンディングデスク』を使うことです!

『スタンディングデスク』とは、イスに座らずに立ったまま作業するためのデスクです。

世界中の利益を上げている企業では盛んに導入されています。

導入例

世界中の多くの企業で、スタンディングデスクが使用されていることがわかります。

パソコンでの作業が主流になった今、これまでのデスクでは生産性が低いばかりか、健康リスクまであるということがわかったからですね。

人間工学的に、パソコン使用時の最適なサイズが下のイメージです。

スタンディングデスクのメリットは思いのほか、たくさんあることがわかります。

仕事が忙しく運動の時間が作れない人は、作業をしながら、ステッパーなどで、エクササイズをすることもできます。

ロードバイクやバランスボールに乗りながらのオフィスワークも良いアイデアですね!

スタンスタンディングデスク仕様のメリット!

1・寿命がのびる

2・腰痛予防になる

3・血糖値が改善し糖尿病のリスクが下がる

4・コレステロール値が改善し動脈硬化の予防になる

5・立っていることでカロリー消費になるためダイエットになる

6・体幹の筋肉が自然に鍛えられる

7・循環器系の疾患の予防になる

8・生産性が上がる

ドクターAxeの研究結果によると、スタンディングデスクを6ヶ月間使用した従業員は、そうでない従業員に比べて45%も生産性がアップしたそうです。

まとめ

スタンディングデスクに変えることで、生産性も上がり、健康になり、しかもダイエットになり、さらにはアンチエイジングにもなるなんて。むしろ、変えない理由が見つかりません。

健康は一番の資産。今年からは、スタンディングデスクにデビューしてはいかがですか?

投資価値は無限大です!

特典プレゼント付!商品購入キャンペーン中【FLEXIMOUNTS】

オフィス風水で金運と仕事運を最大限に加速する方法

[テレワーク効率UP!] デスクを風水して仕事運を上げる方法

美と健康カテゴリの最新記事